事業内容

  1. 花の装飾技能・応用技術・文化・藝術の発展・振興に関わる国内外事業
  2. クラフト・フラワーの生産・製造技術の発展・振興に関わる国内外事業
  3. 生産品の均一度・品質高度の検査・認定に関わる全ての事業
  4. 光触媒及び、空気清浄機能等付加科学応用技術の効果検査及び認定に関する全ての事業
  5. 国際取引における情報・交流・品質検査事業等に関わる全ての事業
  6. その他会員の交流及び技術革新のための交流会の運営・情報誌の発行等、当法人の目的達成に関わる全ての事業

事業の構造

世界中の“花を愛する若年層から高齢者”の方々がクリエーター達との交流作る楽しさ、飾る楽しさ、贈る嬉しさと共に、 販売と購入の楽しさを一体化します。

需要層と素材研究開発層と補助機関との出会いを促進し、 クラフト・フラワーの文化的・社会的な発展と需要の基盤創出を目指す。


  • 需要層(教育ユーザー):
       幼児教育・中高学校及び専門学校など教育の場、高齢者社会福祉施設、公的社会交流機関、施設、
       趣味の教室・余暇学習・国際文化交流・社会福祉施
  • 需要層(購買ユーザー):
       日常生活用途の展開・個人贈答需要、医療施設・ホテル・レストラン・水族館・博物館等
       建造物等での装飾 等
  • 素材研究開発層 :
       研究者・技術者・クリエーター・コンサルタント。ベンチャー等
  • 補助機関 :
       国家行政機関 ・地方自治体・ 企業・諸既存団体・NPO・メディア・既存の諸団体との連携 等

技術の発展と市場開発事業のプログラム構成

技術伝承シンボル事業

日本のゲートウェイ=東京都渋谷区に起点を置き、国内各地に理事・事業所・指導機関を配置し、共通の技術レベルの教育システム及び、統一された技術の確立します。

国際シンポジューム事業

アジア・欧米を始め6大陸の各地域の文化団体と共に相互間で、展開会を中心とした文化交流を開催する。

  • Exhibition(展覧会)
       初心者からエキスパートまで、国内を始め世界各国で日本文化とクラフト・フラワーの文化を広げるために展示会を開催する。
  • Experience(経験)
       世界の伝統文化から現在のポップカルチャーまで、幅広いクラフト・フラワーの技術・技能・文化を指導する教室を開催する。

ワーク・ショップ展開  “フォークローバー・ショップ”

作る楽しみから人に使っていただける嬉しさを共有する

クラフト・フラワー協会は、それぞれのジャンルと地域に密着した活動を目指す。
作る楽しみと提供する喜びは分かち合うために、ワークショップ展開を目指す。

  1. Webページでの全国展開を実施する。
  2. 全国各地の事業所で“フォークローバー・ショップ”の順次展開を図る。

所在地

団体名一般社団法人 JCFA 日本クラフト・フラワー協会
所在地東京都渋谷区恵比寿西1-32-12 3階
本部TEL 03-5489-3711
戸田連絡事務所TEL 048-432-8739
設立2014年6月27日
代表者代表理事 何合 久美子
従業員数5名

アクセスマップ

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